Skydaddyのクリップ (辞書)

2003/06/27

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ページの一覧

◎英和辞書 (10)

アルク
Excite
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三省堂
Goo
Infoseek
Jeffrey's Dictionary
Bi-Directional Online Dictionary
Savergen Online Dictionary
Jim Breen's WWW JDIC

◎英英辞書 (10)

Oxford Advanced Learner's Dictionary
Longman Web Dictionary
Cambridge Dictionaries Search
American Heritage Dictionary (4th ed.)
The Century Dictionary Online
Merriam-Webster's
FreeDictionary.org
YourDictionary.com
InfoPlease.com
LOGOS Multilingual E-Translation Portal

◎辞書リンク (5)

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YourDictionary.com
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Skydaddyのクリップ 辞書編は、

英語<=>日本語/英語などのWeb辞書リンク集です!

(クリップ2(リンク集の リスト)クリップ3(メルマガ)へのリンクはこちら。)

        

↑ ここをクリックすると英和辞書の検索画面に ↑

−−− o −−− このページの使い方です −−− o −−−

    タイトルバーをクリックすると辞書検索のページにリンクしています。


このアイコンをクリックすると検索の参考例として、”Dictionary”を検索した結果の画面が見られます。


このアイコンからは、Web検索ができるページにリンクしています。



このアイコンは、一月以内の新着/Updateを表します。

 

bulletメタ辞書検索はこちら 

 


【オンライン辞書 English <−> Japanese】

 (☆☆☆☆/C)
英語教材では超メジャー。ちょっとお高いものもありますがそれなりに良い教材がいろいろあります。内緒ですが、ここWeb辞書を私は使っています。会社などで常時Internetに繋がっている人にお勧めです。90万語超の登録語数の英辞郎(Ver46.1 9/17/2001)がエンジンです。(Niftyに英辞郎のサイトがあります。)フリーウエア (/有料)として有名な300万語をうたうBabylonよりも、こちらの方が遙かに多くの語がかかりますし、アドウエアをインストールされる(無料使用時)ことも ありません。

 (☆☆☆/C)
高校生・大学生の定番辞書、研究社新英和中辞典のオンライン辞書です。音声データもあります。研究社のHPには、研究社製辞書数種を一度に引ける検索サービスがありますが、これは有料です。

 (☆☆☆/C)
Babylonをエンジンに使った英和辞書です。収録総語数300万は私の知る範囲で最大の収録英和辞書です。ただ、検索結果は少し淡泊。 ガンガン飛ばして英文を読む方に向いています。そういう使い方では、Babylon本体をDLされるのも一つの方法かもしれません。また、Lycosでの検索の特徴として、検索結果(日本語)を使ったWeb検索ができることもあげられます。

 (☆☆/C)
本屋さんの辞書です。下記、ウエッブディレクトリーサイトでは、Exceedですが本家では、Conciseが
検索エンジンのデータベースです。Conciseなので、とりあえず単語の意味をと言う方に。

   (☆☆/C)
どちらも三省堂のExceed英和辞書をベースにしたもので12万語の登録語数です。例文はありませんが、Waveでの発音のサウンドを聴くことができます。Infoseekでは、ナビゲーションバーという辞書類をまとめたツールバーをPCに登録する事ができます。当たり前ですが、これらの辞書もインターネットにPCが繋がっていないと使えませんし、音を沢山聞きたい方は高速な接続が必須です。

インフォシークナビゲーションバー(☆☆☆/C)

英和、和英、国語の辞書にインターネット検索、郵便番号検索、地図、天気予報などネットワークで使う検索を網羅したツールバーをインターネットエキスプローラーにインストールできます。インストールは、ボタンをクリックするだけでとても簡単です。
このツールバーには翻訳のボタンもあり、英語のサイトを日本語表示にしてくれます。私がニュース記事で試してみた感じでは、中学生が辞書を引き引きやっと作った・・・そんな感じですが、英語を読み慣れない人には大体の感じをパッと掴めるので便利かも。驚いたのは、翻訳にほとんど時間がかからないこと。同じページを表示するよりやや時間がかかる程度のスピードです。

グーグルのツールバー(☆☆☆☆/C)

Googleは、英語の辞書ではないのですが・・・・Webの辞書です。

私が知る範囲で最高の検索精度をもつグーグルのツールバーです。人知を生かしたスタンフォード大で開発された特許の検索方法(PageRank)は、知る人ぞ知るのスグレもの。(詳細に興味があるならPage Rankの検索キーで色々説明のページが出てきます。)
グーグルの検索では、

  1. 検索語をハイライトするマーカー機能で検索内容を素早く確認
  2. 保存キャッシュにより、今はない過去データが見られる
  3. 保存キャッシュで表示が遅いページを素早く確認(除くフレーム)
  4. PDFのHTML表示で内容を素早く確認
  5. 画像検索もOK

などの特徴があり、これが私のお薦めの理由です。

Google




(☆☆/B)


全てオリジナルは、EDICT by Jim Breenをベースにした辞書データベースを使っています。アメリカの人の目で見た訳語とも考えられます。元データベースは同じですが、それぞれ個別に増補してあります。
※Jim Breenさんの
のページはいろいろな資料があります。

Skydaddyのスコアカード

☆スコア

独断評価

グレード

こんな感じです

☆☆☆☆

是非、おすすめのサイト

A

それなりに腕に覚えのある人に

☆☆☆

大抵の方に使っていただけると・・

B

英語を見慣れていれば

☆☆

興味のある方には便利かと・・

C

どなたでもOK!!

 

【オンライン辞書 English <−> English】

 (☆☆☆/B)

Oxfordの英語学習者用の辞書です。語数は、普通の英英辞書に比べると少ないですが(80000entries)、通常の英英辞書にない例文が豊富に載っています。

 (☆☆☆/B)

アメリカで英会話、英語を学ぶならこの辞書が必ず推薦されるほどの優良辞書です。近所のBarns & Noble(本屋)で辞書を見ていたら、自称学校の先生をしていると言う、通りがかりの親切な女性の方に勧められましたし、ESL(English as Second Language; アメリカの公的英会話学校の一般名称)に通っていた友達もLongmanをESLの教室で勧められたと教えてくれました。ただ、Webの辞書は、私のIE6ではVBSエラーが出るので、検索結果画面にリンク するようにしています。ここからならエラーなく検索ができます。

 (☆☆☆/B)

イギリス系の辞書ですが平易に書かれたDefinitionは、初学者にはもってこいです。CD-ROM版には英語と米語の発音ファイルが付属しますが、Web版には残念ながらありません。その代わりではありませんが、Cambridgeの出す複数の辞書で検索を試すことができます。
 

 (☆☆/B)

Yahoo本家が提供している辞書です。(200,000 entries)日本のYahooにはないコンパニオンと呼ばれるツールバーをセットすれば、そこから検索できます。この検索ボックスは、Web検索、辞書、シソーラス、NY株価など多目的検索ができるので、 そういう意味で私のお気に入りです。但し、訳語数は印刷物に比べて大幅に削減されている印象があります。

YahooのCompanionバー(☆☆☆☆/B)

本家Yahooのほとんどのページにボタン一つでいけるナビゲーションバーです。Web検索、辞書などの検索機能も便利ですが、私はブックマークとブリーフケース(30MB)が重宝しています。特にブックマークは、家や会社に散らばるPC毎のシンクロ調整する必要がなくなるので、「あれっ?この間登録したのに・・・。」なんてことが無くなりました。このようなプライベートな内容は、SignInしないと見えないようにされていますから、秘守性の問題もありません。ただし、検索は英語のみ。残念ながらYahooJapanとの連携はありません。(検索エンジンの方が対応していないようです。)日本のYahoo!Japanにも同様のものが導入されていますが、私は利用したことがないのでないようは判りません。

 (☆☆/A)

これは凄いです。初めてみると結構感動ものです。ひとことで言うと「写本」。お望みなら1ページ、1ページくって見ることもできます。
かなりの強者辞書”Century Dictionary”を丸ごとスキャンしてWebで公開されているのです。オリジナルの印刷版の内容が読める解像度でスキャンされているため、読み込みにはタフな環境が必要です。 (アドインDeJa-Vuを入れるとこの辞書を更に使いやすくできます。)

 (☆☆/B)

ちょっと時間はかかりますが、DictionaryとThesaurusとして使えます。また、音声もDLできます。

 (☆☆/B)


下記の11のオンラインFree辞書から検索してくれます。Freeベースなのでちょっと重いです。時間に余裕がないとちょっと大変かも?ここのオリジナルデータへのアクセスも可能です。

− Elements database 20001107
− Webster's Revised Unabridged Dictionary (1913)
− WordNet (r) 1.6
− U.S. Gazetteer (1990)
− Jargon File (4.2.3, 23 NOV 2000)
− The Free On-line Dictionary of Computing (13 Mar 01)
− Easton's 1897 Bible Dictionary
− Hitchcock's Bible Names Dictionary (late 1800's)
− THE DEVIL'S DICTIONARY ((C)1911 Released April 15 1993)
− The CIA World Factbook (1995)
− V.E.R.A. -- Virtual Entity of Relevant Acronyms 13 March 2001

 (☆☆/B)


名前通り沢山のDictionaryのポータルです。英語のDictionaryのエンジンは、Merriam-Webster's Collegiate Dictionaryです。

 (☆☆/B)


まず最初に検索語で曖昧検索し、その結果から目的の単語の定義にたどり着けます。
 

 (☆☆/A)


いろんな言語の定義を一気に検索してくれるマルチリンガル辞書。定義総数は、758万もあります。Waveの音声もあります。さらにAltaVistaの音声・画像検索にも連携しているのでワンクリックで音声・画像の2次検索も可能です。


【辞書リンク】

 (☆☆☆/C)
英語に限らずいろんな言語の翻訳に使えるものがいっぱい登録されています。たとえば、オンライン英和・和英で33種、辞書になるとなんと450超の収録です。その他、機械翻訳、百科事典などいろんなリファレンスのありかを教えてくれます。難点は、サイトが重いこと。(このページも結構重くなってきたので、あまり大きな声で言えないのですが(^^);;~)

 (☆☆☆☆/C)
こちらも凄いリソースリンクです。総数約600。辞書、百科事典なんでもござれの様相です。データベース化してプログラムを使ってシステマティックに綺麗にまとめられています。各ウエッブのURL自身が検索対象となるほどの収録数ですから、当然のように検索による目的にあった資料探しができます。

 (☆☆☆☆/C)
こちらも「辞書の辞書」とリソースのでどころは同じ
サグラーシェさん。こちらは、英語教育にまとを絞ったリソースリンク集で、的を絞った分少し数が控えめ 、とは言うものの250強です。こちらも辞書、百科事典、検定関係、英字ニュースなど豊富な内容です。上記と同じフォーマットでシステマティックに綺麗にまとめられていますから、すぐに使いこなせます。

 (☆☆/A)
名前はDictionaryですが、辞書主体とは言えそれ以外も様々なリファレンスが入っています。総数450超。但し、全文英語です・・。

 (☆☆/A)
様々なリファレンスが入っています。××はどういう意味?とか○○の由来は?なんてことを知りたいときに便利。数百のリソースが用意されてるようです。但し、全文英語です・・。

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Last Update on 2003/01/01