その他の英会話等の情報がSkydaddyのクリップにもあります。

TOEICに関するWebサイトで見つけたものです。
「TOEICへの道」−−−この中にある「日本人の発音ここが通じない」は結構面白いです。
私にもっともウケたもの
『Be careful with the pronunciation of "city"! Don't say "Yamagata is
a little shitty."』
いやー実際沢山の日本の方がこう言っています・・・。(^^);
このHPに書かれてあることは、結構あたってるなーって思わされます。
「ShuPoPoのステップアップ英会話」−−−にある作者の英会話学習記録周りの情報は、日本に住みながら英語を学ばれる人の参考になるのではないでしょうか?とても地道な方だと思います。
「英語を学ぶすべての人へ」
資格英語で最高の成績を達成したウエッブマスターが、自分の体験を交えてTOEIC、TOEFLなどの勉強方法やその内容について語っています。個人的には「そうそうその通り。」と思える部分と「そこはちょっと・・・」と言う部分がありますが、ベースは同じと言う感じがします。
とにかく試験をうける必要が有る方にお薦めです。本屋さんに行って、適当なものを手に入れる前に該当する英語試験の項目を読んで行かれると参考になると思います。
ウエッブマスターは、ポータルサイトのAllAboutJapanの英語学習の分野のエディターをされているので、両方のサイトでリンクが交錯します。リンク先をドンドン進むと後で読もうと思っていたところから随分と離れてしまうのとコントラストの強い画面がちょっと気になるところです。
「英語力」
TOEIC、TOEFLに良く出る8000語の英単語を覚えるサイト。
初級(TOEIC300〜450)、中級(TOEIC450〜600)、上級(TOEIC600〜800)、至難(TOEIC800〜)のメジャー4カテゴリーに加えて、品詞別、頭文字別、ランダムの問題選択ができます。
勉強の方法は、ひたすら3択テストをやって自分の持ち点を上げようというものですが、案外はまります。(笑)テストの点数は問題の難易度と回答の時間で配点されるので、知らないと全問正解しながら、「持ち点より得点が低くて記録が伸びない。」現象に陥ります。また、モデム接続なら余り利用されていない時間帯にやった方が成績が上がる現象も起こります。
間違えた問題は、単語帳に記録することもできます。また、単語の意味検索も一発で出来るようになっています。e-mail等を登録すれば、ランキングに参加することもできます。(900点台や、問題挑戦回数10000回超と言う人には感服します。( -。-)
=3)
単語のレベルは、Skydaddyには初中級はOKですが、上級では?がちらほらし、至難は確かに至難と思います。ただ、普通の英会話として考えると普段の生活では中級までで全然問題を感じません。むしろ、画一な意味より原意に近い単語の雰囲気の方が大切だと思っています。
でも、日本にいて試験英語(TOEICや英検など)を目指す人には、反射神経的鍛錬も必要ですから、このサイトは結構有益です。
「ボキャブラリ診断」〜語彙力とTOEICスコアの相関明確化プロジェクト〜
こちらで「English
Language Proficiency Assessment」にて公開されている語彙力テストとTOEICの相関があります。○○語レベルなんていうやつの貴方の○○語レベルが計れます。オンラインでも簡単に試せるので、今やってみた私のスコアは273点の4460語レベルだそうです。TOEICとの相関表からは、700点/(600〜800+)程度と読めました。以前やったときは、6000語弱ぐらいだったので落ちたのか・・・。笑
出題時の表示で8000語とあるところまではそこそこ判った感じがしましたが、15000語は見たことも無い感じ。問題の作成がヨーロッパの大学なのでヨーロッパ調の単語選択かもしれません(?)。投資は貴方の時間だけですから、一度やってみられては如何でしょうか?
※5/24/2002:先日来のリンク切れが直らないのでリンクをはずしています。本家の方も模様替えのためアセスメントがなくなってしまいました。その変わり、グラマーのテストが追加されています。また、単語はAdvancedもあります。
自己診断 Vocabulary Test−−アルクのWeb語彙力診断
ちょっと、自己採点が面倒ですが、気軽に出来る語彙力診断です。私の結果は、動詞編は「英単語の中上級レベル」、形容詞編は「英単語の上級−上レベル」でした。でも、形容詞はずっと3問、動詞はそれまでほぼ全問正解が、ある時突然2問。まあ、これも目安ですから・・・。笑 こんな程度でアメリカでお仕事してます。(^^);
オンラインテストもので自信を持たせてくれるもの
「Vancuver English Centre」でのオンラインテストの結果とこのページにあるTOEICとの相関表を見比べると、かなり高い目のTOEIC想定値になるのではと思います。やっぱり、日本の英語教育の賜と感じる次第。私は59点の4Bだそうです。想定TOEICは、700点以上の適用外でした。
ネイティブのボキャブラリーレベルを知りたければこちら
「Vocabulary
Test Activities for GRE & SAT」
GREやSATはアメリカの大学を受験する際に使われる標準テストです。つまり、ここでのVocabularyは高校卒業レベルということになりますが・・・・。難しいですはっきり言って。(**); アメリカの大学を目指す人向きです。
テンコ盛りの英語の試験や学習材料へのリンク
「E. L. Easton」TOEIC,TOEFLはもとより、GRE、SAT、ACTなどのテスト関係、それ以外にも英語学習のマテリアル(ビジネス英語、グラマー、ボキャブラリー、ライティング、スペリング、リーディング・・・)なんでもリンクです。「The
Internet TESL Journal's」にもリンクがあります。
お笑いネタを一発
ここに載せるためのTOEIC関連をWebでみていたら「某社」では、完全英語表記のベージで日本語で画面構成されているTOEIC単語学習ソフト(2200語レベル)の販売案内を掲載していました。(他にも)仕様をみると特に英語版PCでなくても動作するようですが、当然ながら、日本語フォントで表示できる設定をしていないと画像以外は文字化けします。・・・・・で一体、英語の説明で英語を勉強するためにこの日本語ソフトを買う人ってどんな人なのでしょうか?・・・・一方であちこちの英語サイトで英会話クラスの募集もやっていますが・・・。
論理的に英語を勉強したい方−−−YahooのTOEICのカテゴリにある個人サイトがいいのではないでしょうか?試験としてのTOEICには参考になると思います。
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