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いろいろ出品してあるので、迷われるかも知れません。そんな方へ、skydaddyからの提案です。
このページには、
の3つのテーマがあります。
その他の英会話等の情報がリンク集にもあります。

あなたのタイプは?
まず、目的は何でしょうか?今一度、自分に聞いてみて下さい。
タイプA
「どんなものか試してみたい。」という方・・・・・・・・・・・・・・・・・ これなら出来そうというものを選んでみて下さい。
タイプB
「一つ買って、目的をまかないたい」という欲張りな方 ・・・・・ 少し難しいかもというものの方が良いかも知れません。
タイプC
「これから始め、継続していくつもり」という着実派の方 ・・・・ ちょっと簡単かなというのから始めるといいと思います。
私自身もそうなのですが、英語はなかなか身につけるのは難しいものです。
毎日、少しの時間でも音を聞き続けることが、会話の上達への第一歩のようです。
いわゆる学校英語は、集中して単語なり文法なりを覚えられますが、
音を聞いたり、発声することは、時間をかけないとどうしようもない事みたいです。
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子供さんへの英語の導入について
オークションに出品しているとご入札前やご落札後に時々質問をうけますが、私の思うところをお答えしていますのでご紹介します。
1.いくつぐらいから始めるのがいいでしょうか?
日本語が、ある程度理解できるようになったら、Toddlerのソフトは使えるようになったとお考え頂けると思います。いくら早く始めた方が良いとはいっても、日本語がままならないうちに始めると子供さんが混乱するかもしれません。
5歳以下のお子さんは、さまざまな能力(論理、言語、精神、物理的のそれぞれの能力のことです。)で個人差が大きく、何歳ならどうとひとくくりにしてお話しできません。子供さんの状況に合わせて、ご両親がお手伝いしてあげることが必要であると思います。
2.英語を全く知らない子供がソフトを使えるでしょうか?
ご心配ご無用です。子供向けのソフトは、ゲーム仕立てになっていて、子供さんは遊んでいる感覚でソフトを使えるようになっています。何がどうなっているか全く最初は理解できなくても、こんな感じでやってみたらと誘い水をしてあげると、カチカチとクリックして子供さん自身で見つけて行かれることでしょう。ただ、先にあげた能力のうち、論理的思考能力のレベルにより、探求より飽きが先に来るかも知れません。このような場合、ご両親が、状況をみて補ってあげる必要があるかもしれません。
3.どのぐらいの期間、同じソフトが使えますか?
これはとても難しい質問です。子供さんの興味とご両親が次を与えるタイミングで随分と異なると思います。私の経験では、次々と与えると飽きが来るのが段々と早くなりました。通常のおもちゃと同様に子供の欲望がある程度高まった時点で次を与える・・・これの継続が一番と思います。
また、ソフト自身の内容としてどの程度使えるか?ということに関しては、対象年齢が高いほど長く使える可能性があります。しかしながら、背伸びをするよりは簡単なものをこなしていくことの方が、子供さんの継続という意味で有効であるかと思います。
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skydaddyからのお奨めソフト
上に書いたタイプ別にお奨めをご紹介します。
大人向け英会話ソフト
A : ESL English (取りあえず一通り入っています。)
B、C: LTS English 8 (AからZまで、全てを網羅した感じのソフトです。)
子供向け英会話ソフト
A: 子供さんがキャラクターに好みが合うなら ・・・・ Disneyシリーズ、Blues Cluesシリーズ
キャラクターにこだわらないなら ・・・・・・・・・・・ Reader Rabbitシリーズ、Jump Startシリーズ
B: Kids Speak English (一揃いがまとまっています。)
C: Reader RabbitシリーズかJump Startシリーズ
(前の2から選ばれる場合、複数入手されるなら、Toddlerから。取りあえず一つならPreschool。)
※補材としてDisneyの童謡シリーズを聞くこともいいと思います。アメリカの幼稚園、小学校で習う歌が入っていて、ロングセラーの商品です。
大人の方でも100%dictation(書き取り)が出来れば、日本人としてかなりの英語力と思います。TOEICのヒアリング部分495点満点中で400点(悪くても350点)は取れると思います。(語彙が違うので正確な相関は判らないですが、聞き取りのレベルとしての喩えです。)
実は、このCDは大人、子供を問わず、私の隠れたお薦めアイテムです。大人の人で洋楽を全て聞き取っている方ならこのページを見られていないと思います。私が中学校の時、BeatlesやCarpentersの音楽を聞きなさいといわれましたが、それらよりも童謡の方がやっぱり聞きやすいのです。聞き取れるようになると、歌詞で笑えるようになると思います。(うちの子供を見ていての話なのですが(^^);)
まだ、未就学の子供さんだと、「そんな、歌詞が判るわけない。」といわれると思います。それでも、私は意味があると思います。なぜなら、世界の言語をみると日本語はとても変わっていて、いわゆるボー読みで抑揚がほとんどない珍しい言語なのです。短歌や俳句の読み方を聞いていると元々は抑揚があったのかもしれませんが、NHKのニュースとCNNやDJなどを聞かれると判るように明らかに英語の方がリズムがあります。
これを身につける方法として「歌」は、すごくいい方法と思います。歌詞が判るのは、大きくなってからでもできますが、英語の音の音感は、器楽の習い事と同じように若ければ、若いほど身に付きやすく、忘れにくいようです。
辞書ソフト
これは、目的に合わせて選ばれるしかないと思います。ただ、辞書は割と長く使えますから、値段より内容の方を取られた方が、結局いい買い物ができるように思います。
最近ではWebで沢山の辞書があります。常時、高速の接続ができるひとにはこのようなものも利用価値がありそうです。しかしながら、モデム程度の遅い接続やネットワークに接続されていない環境では、CD−ROM版の辞書はかなり便利です。特にハードディスクに入れた物を使い始めると、手でぺらぺら引くのがおっくうになります。
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